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●ロシア政治経済ジャーナル3月26日号(No.1042)
★プーチンの論理2(プーチンがぶちキレタ瞬間)


●ロシア政治経済ジャーナル・サンプル
(読者からの反響が多かった号を抜粋して紹介)

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「日本自立本」の決定版!
最初から最後まで、徹底的に具体的・現実的!
これで、「日本が自立する方法」を完璧に理解できます。

09年9月、アメリカに嵌められたロシア・ベド大統領は、プ
ーチン首相を解任した。
命の危険を感じたプーチンは、日本に政治亡命する。

日本柔道界に保護され、稽古に励むプーチン。
しかし、日本政界は、彼を放っておかなかった。
行列をなして彼のもとへ訪れる日本の政治家たち。
その中に、再起を誓う矢部元首相の姿があった。

プーチンは、90年代アメリカの属国だったロシアを、どうや
って「自立」させることに成功したのか?
懇願する矢部に、ついにプーチンは口を開き、その「秘密」
を語りはじめた。
「プーチン最強講義」の内容は?

・中国から尖閣・沖縄を守り、かつアメリカからの自立も成
し遂げる方法とは?
・集団的自衛権と憲法改正。日本にとってなぜ前者は「天
国」、後者は「地獄」になるのか?
・難問TPPにどう対処すべきか?
・日本のエネルギー自給率を100%にする方法とは?
・日本経済を復活させ、財政も再建する方法とは?
・核兵器を保有すれば、日本は自立できるのか……?

さて、首相に返り咲いた矢部は、はたしてプーチンの秘
策に従って「日本自立」を成し遂げられるだろうか……?

この本を読み終えたとき、あなたは「日本自立」までの
道筋を、完璧に理解できるようになっていることでしょう。


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 「100年に1度の大不況」はプーチンのせいで起こった?!
今明かされる驚愕の裏真実!(証拠つき)
 2003年、フセイン政権を打倒したアメリカは、次にロシアの石油利権獲得を目指す。
 ユダヤ系新興財閥ホドルコフスキーから、ロシア石油最大手「ユコス」買収の約束をとりつけることに成功したのも束の間。
 プーチンはホドルコフスキー逮捕を命じ、ロシアの石油をアメリカに渡さない決意を示した。
 しかし、ホドルコフスキーの後ろには、ロスチャイルド家、ネオコンの首領チェイニー米副大統領が・・・。
こうしてプーチン率いるKGB軍団と世界の支配者の壮絶な戦いが開始された。
 08年のロシア−グルジア戦争でピークに達した米ロの争い。
なぜ両国は和解し、関係を「再起動」することに合意したのか?
 プーチンとメドベージェフの対立。そして、プーチンを裏切ったメドベージェフの背後にいた勢力とは?
大統領に返り咲いたプーチンは、どのようにアメリカに「とどめを刺す」のか?

 豊富な資料と証拠で、あなたの世界観を一変させる真実の書。
 「洗脳マトリックス」の心地よいぬるま湯につかっていたい方は、決して読まないでください。危険です。

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「僕のお父さんはアメリカ合衆国ジャパン州で生まれました。僕は中華人民共和国小日本省で生まれました。」アメリカの衰退により放り出される天領日本。戦後60年以上「自分で決定したことが一度もない」依存政治家は、次の依存先を探し始めた。日本は、中国幕府の天領(小日本省)になるのか?それとも真の自立国家になるのか?日本が真の自立国家になるための具体策を提言する。

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アメリカ危機の真因は、中国とロシアにあった!アメリカは0305年、旧ソ連諸国で次々と民主化「カラー革命」を起こし、親米反ロ政権を樹立していく。激怒したロシアは、仮想敵中国との同盟を決意。中ロは共同でアメリカの「アキレス腱」である「ドル基軸通貨体制」を崩壊させていく。サブプライムの前に起こった本当の危機。豊富な資料と証拠で世界情勢の真実を暴く。

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アメリカの没落は必然だ。筆者は051月発売の本書で、来るべきアメリカの危機と、同国の没落を予測した。2年半後、アメリカではサブプライム問題が顕在化、08年にはリーマンブラザーズが破綻し、世界金融危機が起こった。なぜ筆者は現在の危機を正確に予測することができたのか?危機が深刻化するにつれ、ますます評価が高まっている驚愕の書。

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「こんなはずじゃなかった!」
改革者ゴルバチョフにあこがれモスクワに留学した北野幸伯。待っていたのは、「国家の消滅」「2600%のハイパーインフレ」「クーデター」「内戦」「デフォルト」だった。この危機をどう乗り切ってきたのか?このコーナーでは北野が実際に読み、本当に役に立った本だけを厳選しています。是非皆さんの人生にもお役立てください。

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